〈SS〉武蔵野東方世界/[1] サキュ夜さんとの朝

R18

本SSはらいおん武蔵氏 〈東方武蔵野世界〉設定に基づく、罪袋くんと雌肉便器たちの性活を書き起こしたものです。一部筆者の設定補完などございますこと、ご容赦ください。
※登場人物は全員成人済です。
※本作品は一部AIのべりすとβ2.0を使用して制作しています。

登場人物

罪袋くん:
 紫によって現実世界から武蔵野東方世界へ異世界転生を果たした性の化身。武蔵野東方世界の雌達と肉便器契約を交わし、ひたすらに雌を犯しまくる性活を送っている。
 ハチャメチャに強く何でもありの無敵マン。

サキュ夜さん(十六夜咲夜):
 武蔵野東方世界の雌の一人であり、罪袋くんと肉便器契約を交わしている。普段は人間の長乳便姦メイドとして罪袋くんに仕えており、どこでも股を開いて性欲処理をしてくれるエッチなメイドである。
 本作では偶然(?)の産物としてサキュバス化。

 ☞胸、背中、下腹部に淫紋が浮かび上がり、人間時より肉付き(乳、尻、太もも)が良い。
 ☞極めて性欲が強くなり、罪袋を襲う。(大体返り討ちに合う)
 ☞咲夜さんが罪袋を犯していると思っていたら一方的に罪袋に犯されている。
 ☞Sッ気のある性格になった…と思っていたら実は超ドMな本性を持っている

あらすじ

 武蔵野東方世界の雌達にマナ供給という名の種付け膣出しという使命を負い異世界転生した罪袋はなんやかんやあって萃香と肉便器契約を交わし、ついで華扇と肉便器契約を交わし、なんやかんやあって咲夜・アリス・パチュリーとも肉便器契約を交わした。
 今はとある洋館で咲夜・アリス・パチュリーと同居し、充実した性活を送っている。

 そんなとある日、罪袋はサキュバス化した咲夜…サキュ夜をブチ犯して就寝したのだが、もっと可愛がって欲しいサキュ夜は寝起きを襲いに忍び込むのでしたまる


以下ざっくりしたポリシー

・プレイが進むほど罪袋が主導権を得て、一方でサキュ夜さんの強くなった性欲と従順でMな本性が露わになり、種付け膣出しを懇願する
・実は罪袋とサキュ夜さんの最初のプレイでしっかりと主従関係(マゾ雌犬調教)を刷り込まれてしまっているため、サキュ夜さんは本質的に犯されるために罪袋を襲っている。
見せ槍に我慢できなくなり、すぐに口かおマンコで咥えようとする。
マゾ雌性欲暴走状態となったサキュ夜さんに理性はほとんどないが、絶対的な主従関係と雌犬として躾られたためか、罪袋の「待て」と「ヨシ」を本能的に聞き分けられる。このため、チンポを目の前にしても「待て」と言われると、その場で必死に我慢するサキュバス爆長乳便姦雌犬状態のサキュ夜さんが見られる。我慢しつつも求愛のために肥大化したマン肉&クリを全開にし、おマンコ(膣口)を拡げて腰をヘコヘコさせ、一生懸命おねだりする。
おねだり中はよだれを垂れ流し、母乳やマン汁を噴き出して、便姦サキュバスメイドとしてできる限りの求愛行動を示す。噴乳と潮吹きは最大の求愛(膣出し)行動の一つである。
・最終盤は蕩け切ってしまい、言葉にならない喘ぎ声だけを挙げるようになる。
・たっぷりと精液をぶち込まれて満たされた子宮の淫紋が妖しく光ってサキュバス化が解除される。

■罪袋とサキュ夜のとある朝的なSS

朝、とある洋館の一室。

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

罪袋は激しい振動と下腹部に感じる快感で目を覚ました。
眼を見開くと、ブルンッ♡ブルンッ♡と爆乳を揺らしながら、咲夜が罪袋に跨り、激しく腰を杭打ちピストンのように打ち付けている。

「朝から元気だな。」

「あら??ようやくお目覚め??♡ 起こしに来たらぁ♡ おちんちん♡♡ すぅっごく窮屈そうにぃ♡ テント張っててぇ♡ おいし…苦しそうだからぁ♡♡ 朝の一番搾りやってあげなきゃ♡♡ って思ってぇ♡♡」

咲夜は脳に直接入り込むような、甘ったるい声で答えた。
言葉を一言ずつ途切れさせるたびに、 パンッ♡ パンッ♡ と強烈な肉を打ち付けあう音が部屋に響く。

よく見ると瞳はピンク色に妖しく光っており、身体に淫紋が浮かび上がっている。
サキュバス化した咲夜…もといサキュ夜は、人間状態から一回りも二回りも大きくなった爆乳を開放したスケベな服、巨大なクリトリスと肉厚なマン肉を全て曝け出したVカットショーツ、そしてムッチムチの脚肉がストッキングの上に乗っかった、理想的かつ下品極まりない肉体を強調する衣装で、汗と愛液と母乳ををまき散らしながら激しい朝のルーティンに勤しんでいた。

身体のどの部位を見ても、セックスアピールのために人間離れした肥大化を遂げていた。
異常なほど発達した爆乳、そしてパフィーニップルと太長の乳首からは淫魔乳が常に分泌されており、身体の動きに合わせて ピュッ♡ ビュッ♡ ビュッ♡ とリズムよく、甘く淫らな匂いのする乳を噴き出している。

隆起した肉厚な小陰唇はマン汁をダラダラと垂れ流し、パチュン♡ パチュン♡ とチンポを捕食し、巨大に育ったクリトリス…この世界では「クリチンポ」と呼ばれる雌の性器が、ビタッ♡ブルンッ♡と罪袋君の下腹部に当たっては跳ね返る、ユニークな挙動を見せていた。
「ねぇ見て~~?♡」

言うや否やサキュ夜は腰を落とし、チンポを膣奥に導き入れてピストンをやめ、グリ ♡グリ♡ いやらしい腰遣いでペニスを膣奥のポルチオに押し当てて刺激した。

グリ♡ グリグリ♡♡ グニュグニュ♡♡♡♡
ズニュゥゥゥゥゥウ♡♡♡♡♡♡ ゴリ♡♡ ゴリゴリ♡♡

膣内の豊満な淫肉がチンポを包み込み、膣奥では亀頭と子宮口が熱烈で濃厚なディープキスを繰り広げた。

ブッチュウゥゥウウ♡♡♡♡ ブチュ♡ ブチュッ♡

それと同時に体を起こした罪袋君の胸板にパンパンの爆乳をギュゥゥウ♡♡と押し当て、更に罪袋の顔までおっぱいを持ち上げて、媚びた声で囁いた。

「昨日、あ~んなにぃ♡♡ おっぱい♡♡ 搾ってもらったけどぉ♡♡ もうこ~んなに張ってぇ♡♡ おっぱい汁♡♡ 溢れちゃってるの♡♡」

昨晩は発情したサキュ夜をひたすら犯し、欲望のままに下品で淫猥極まる爆乳おっぱいを蹂躙し搾りまくった。
その時も凄まじい大きさと張りに張った淫乳からはとめどなくミルクが溢れていたが…

罪袋は自分の身体を見ると、淫乳ミルクでべっちょべちょになっていた。
加えて昨日犯した後、サキュ夜は水浴びも風呂も入ってないのか、凄まじい雌臭…独特の甘ったるく、快楽中枢を刺激する匂いが部屋に充満していた。

「おっぱい♡ おっぱい♡ 揉んで♡ ばるんばるんって♡♡ はしたなく暴れるサキュバスおっぱい♡♡♡ 揉みしだいて♡♡ 溢れちゃうほど張ってる下品な雌淫魔の爆乳おっぱい♡♡♡♡♡ ご主人サマの逞しい腕で♡♡♡♡ いっぱい搾って吸って♡♡♡♡」

「朝からサカって牛みたいな爆乳揺らしやがって♡ 今お望み通り思いっきり搾ってやるからな♡ 朝一番搾りのマゾエロサキュバスメイドミルク勢いよく出せよ!!♡♡」

ギュっ♡♡♡ ギュッ♡♡♡ と力強く爆乳を揉みしだくと、甘い香りの母乳がビュルビュル~~~♡♡♡ ビュッ!!♡♡ ビュルッ♡ ビュルッ♡♡ と勢いよく噴き出る。

淫らに肥大化したパフィーニップルと太く長い乳首に口をつけ、新鮮な淫魔乳を ヂュー♡♡ヂュー♡♡ ゴクゴク♡♡ と吸いまくった。
この淫魔乳は栄養満点、飲むと催淫効果と性欲増強の効果がある。通常の男性が飲むとたちどころに勃起して、精巣では急ピッチで子種を造り、増産に耐えかねたキンタマが破裂しそうになってしまうほどだ。

しかし、転生チートを得て無敵となった罪袋に催淫効果は効かず、さらに年中発情しているような男だ。栄養補給と精液増産、そして何より素晴らしい味とノド越しの淫魔乳を愉しむために飲むようなものだった。

「おほぉ♡♡♡♡ ひんっ♡♡ あっ♡ もっと吸ってぇ♡♡♡ 両乳首思いっきり吸ってぇ♡♡♡ マゾ淫魔おっぱい犯しまくってぇ♡♡♡♡♡♡」

罪袋はサキュ夜の豊満すぎる淫魔乳を乱暴に掴んでグチュグチュに揉みしだいては引っ張り、乳腺が浮き出たパフィーニップルとバカでかい乳首を一気に咥え、一心不乱に貪る。

じゅるる!♡♡  れろぉ♡♡ ……ぺちゃ、ちゅぱ♡♡♡ ずぞぞぞ!!
ビュッ!!♡♡ ビュルッ♡ ビュビュ~~~ッ♡♡♡♡♡

吸うたびにサキュ夜の身体は ビクン♡ ビクン♡ と跳ねた。

サキュ夜は片腕を罪袋の首に回し、もう片腕でクリチンポを罪袋君の下腹部に押し当て擦り付けたり、 コスコス♡♡ としごいて気持ち良くなっている。さらに絶妙な腰遣いと膣肉コキでチンポを貪り、膣内射精おねだりを続けている。

じゅっぽじゅっぽ♡♡♡♡ と吸えば ビュルビュル~~~♡♡ と淫乳の噴き出る勢いが増し、マンコからは ブシュッ♡ ブシュッ♡ とマン汁が噴射され、膣肉の締め付けを強めながら肉ヒダの蠢きを活発化させていた。

「おっっほぉ♡♡♡♡ ああああっ♡ いくうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ イクッ♡♡ イクッ♡♡ イクッ♡♡ イクッ♡♡」

サキュ夜は舌を出し、ヨダレをまき散らしながら、ヨガった雌の顔で絶頂を迎えつつあった。

「良い一番搾りだが、ご主人様の許しなく勝手にイキ散らかしやがって…♡♡♡
 この駄メイドマンコにしっかり躾してやるからな!!♡♡ オラッ!!!!」

パァン!!!!

罪袋はサキュ夜のドデカい尻を平手で打ち付けた。

「ひぐぅ!!?!?♡♡♡♡」

「クリチンポもそんなに気持ちいいなら俺がやってやるよ!!♡♡」

フル勃起したクリチンポをギュッっと握り、いやらしく弄り回し攻め立てた。

「あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

サキュ夜は背筋をのけぞらせて嬌声をあげた。
膣肉がさらにギュッ♡♡っと締まり、快感が増した膣奥にチンポをねじ込む。
下品に暴れる淫爆乳も忘れずに弄ってやる。パンッパンに張った乳輪と乳首をギュっ♡ギュっ♡ギュっ♡ギュっ♡びゅー♡びゅー♡びゅー♡びゅー♡と、思いっきり搾乳する。

ギュっ♡♡♡ ギュッ♡♡♡
ぶぴゅっ♡♡ びゅるびゅる~~~~~~っ♡♡ ぴゅっ♡ ぴゅぴゅっ♡

サキュ夜の汗と、勢いよく溢れ噴き出し続けるサキュバスメイドミルクと、洪水のように溢れる愛液マン汁で下腹部はびちょびちょになっていた。

「ご主人サマ専用のぉ゛ぉ゛♡♡♡ 卑しいサキュバスメイド便女マンコにぃ゛♡♡♡ 奥にぃ゛ぃ゛♡♡ 思いっきりぃ゛♡♡♡ 子種ぇ♡♡♡♡ ぶちまけてぇ♡♡♡ おチンポさまでゴリゴリ♡♡♡ ドチュドチュ♡♡♡ 突きまくって♡♡ コキ捨ててくださいぃ♡♡♡♡♡ どうか♡♡♡ どうかお願いしますぅ♡♡♡♡♡♡♡」

今までの躾の甲斐があり、サキュ夜は従順に、しっかりとおねだりした。
ガクガクになりつつあるサキュ夜の腰をつかみ、罪袋は鬼ピストンを開始した。

「よし!サキュバスオナホマンコで膣コキしてやるから、もっとオナホ肉締めろ!♡♡ Gスポ突かれて勝手にイキ散らかしてんじゃねーぞ!!♡♡♡」

どちゅん!!!!♡♡♡ ……ずりゅうううううっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
膣奥に亀頭をねじ込み、カリで膣壁をえぐるように引き抜く。
そしてまた最深部まで一気に突き刺す。

パンッ!!♡ パンッ!!♡ パンッ!!♡ パンッ!!♡

何度も何度もそれを繰り返す。

「はぁ゛!♡ あひゃあ゛あ゛~♡ ふぎぃ♡♡♡ あぐっ♡♡♡♡ もっと♡♡♡♡ もっと強く突いてぇ゛え゛ぇ゛♡♡♡ ご主人様の♡♡♡♡ 最強お精子ミルク♡♡♡♡♡♡ 子宮いっぱいに♡♡♡♡♡♡ くだしゃいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

サキュ夜は絶頂状態で全身に駆け巡る快楽に抗えず、脚はガクガク震えている。

「おいおい、まだまだ始まったばかりだぞ♡♡ 便女らしく、オナホマン肉ちゃんと締めろ!♡♡」
「はいぃ♡♡♡ ごしゅじんさませんよっ♡♡ うのぉ♡♡♡ メイドマンコぉ♡♡♡ 淫魔マンコ♡♡♡ 頑張ってぇ♡♡♡ 締め付けましゅぅ♡♡♡」

どちゅん!!♡♡ ばっちゅん!!!♡♡ ずぶぶっ!!!♡♡ ぬちょおおおッ!!♡♡
ぱちんッ♡♡ ばぢゅっ♡♡ ばちゅ♡♡ ばちぃッ!♡♡
ずぼおっ!♡♡♡

「おごぉおおッ!??♡♡♡♡ あへぇえ~~~ッ♡♡♡♡  んほおォオオオッ!♡♡」
「下品でカワイイ喘ぎ声だな♡♡」
「ありがとぅっ♡♡♡♡ ございっ♡♡♡ あ゛あ゛ッ♡♡♡♡ ますぅぅッ!♡♡」

ペニスで子宮を殴りつけるようにピストンを繰り返した。

豊満な爆乳はブルンブルンと暴れ周り、ピストンを始めてからさらに張りと勃起でサイズアップしたパフィーニップルからは、真っ白なミルクが噴き出し続けた。
マン汁潮吹きは止まることなく、サキュ夜は涎を垂らしながらガクガクとヨガっていた。

「またイッたのかこの雑魚まんこがぁああ!!!♡♡♡♡♡♡  何回イカせりゃ気が済むんだアアッ!!♡♡♡♡」

ズボォッ!♡♡ パンッパンっ!!♡♡♡♡
ブヂュゥウウッ!♡♡♡♡ ゴリュ!♡♡ ゴリュッ!!!♡♡
どちゅん!♡♡ どちゅん!♡♡ どっぢゅぅんっっ♡♡ ぐじゅぶずぬりゅううっ♡♡♡♡♡♡

「はい゛ぃ゛♡♡ イ゛グぅ゛♡♡ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ♡♡♡ ま♡♡♡ まだ♡♡♡♡ しゃせい♡♡♡ されてないからぁ゛♡♡♡ あ゛♡♡ ごしゅじんさまのぉ゛♡♡ つよいおちんぽで♡♡♡♡♡♡ ざーめん♡♡♡♡♡♡♡♡ そそいでぇ♡♡♡♡♡♡ ぁ゛ぁ゛ぁ゛゛~!!!♡♡♡♡」

「よし!出すぞ!子宮おろしてザーメン迎える準備しろ!!♡♡♡ しっかりマンコ締めろよ肉便器メイドッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「はい゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡ ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡♡♡♡♡♡」


どっぷぼびゅるぅ!! どくんどくんどぐんンッ!! ブビュッ、ビュ、ブッシャアァーーーッ!!♡♡ ビュールル――――ッ!♡♡ ブシュウ、ブッシャァァアーー―~ッ!!!

「♡♡♡♡ はひゅっ!ふほぉ゛ホォ゛お゛お゛ぉ゛!??♡♡ ンぎっ!!♡♡ あっ♡♡♡ いっひぃいいィ!!♡♡♡♡♡
 ハァ…♡ハァ…♡ まだ子宮に出てる♡♡♡♡♡」

びゅっびゅっ♡ どびゅぅぅぅ♡ びゅるっっっっ♡♡♡
どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるるぅぅっ♡♡♡

淫魔乳の影響か、金玉にザーメンが溜まりまくっていたらしく、射精の勢いが収まったのは数分経過してからだった。

「ハァ・・・♡ ハァ・・・♡」

サキュ夜が一息つこうとしたところ、罪袋はすぐにベッドへ押し倒し、咲夜の脚を思い切り拡げ、種付けプレスの体勢となった。

「あんっ♡♡♡♡ ご主人サマまだやるの??♡♡♡ それに種付けプレスだなんてぇ♡♡♡♡♡♡」

「1回でおわるわけねーだろ!!♡♡♡♡♡ オラッもう1回続けていくぞ!!!♡♡♡」

サイズ、硬さが微塵も弱まっていない、むしろさっきよりも一回り大きくなっているのではないかと錯覚するほどに凶悪なマラを、乱暴に、勢いよく、欲望のままに、サキュ夜のマンコに思いっきりねじ込んだ。

パァン♡♡♡♡
ズボォォォォ♡♡♡♡

そのまま膣口まで思いっきり突き進んでいく。

ブチュウゥゥゥゥゥ~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

「ーーーーーーーーーーーーーーッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

サキュ夜は亀頭で子宮口を乱暴にノックされ、あまりの快感に声をあげようとしたが、罪袋によってその口も犯されていた。舌を絡めながらのディープキス、無理やり種付けプレスでの力強い交尾に、サキュ夜はまたも強烈な快感に溺れていった。

ぱちゅん♡♡ ばっちゅん♡♡ グリィィイ♡♡♡ パンっ!♡ パンっ!♡♡♡ パアン!♡

肉と肉が激しくぶつかりあい、サキュ夜の尻肉は打ち付けるたびに柔らかく淫猥に変形した。
脚を拡げるために掴んだ、肉付きの良いむっちりとした脚、太もも、仰向けにしてもなお上を向くパフィーニップル。
全てが罪袋の性欲を刺激し、興奮に煽られ、膣内で暴れ回る肉棒を更に太く硬くパワーアップさせた。

パンッ♡♡ パンッ♡♡ どちゅんっ♡♡ ばっちゅん♡♡ ばっちゅん♡♡

子宮が潰れるほど激しく腰を打ち付けた。
淫肉はなおペニスを締め付け、ヒダにカリが引っ掛かる感触、そして激しいピストンの波に合わせ膣全体が絡みつき、ザーメンで子宮を満たすべく摺動していた。

「あ゛お゛ぉ゛!♡♡♡♡ あ゛っっ♡♡♡ あ゛っ♡♡ ぃ゛っ♡♡♡♡♡♡ ィ゛ぃ゛♡♡♡♡♡♡♡♡ ごしゅじっ♡♡♡♡♡♡♡ サマ♡♡♡♡♡♡♡♡ 子宮♡♡♡♡♡♡ 奥に♡♡♡♡♡♡♡♡ 届いてる♡♡♡♡
 あ゛っっ♡ あ゛っ゛♡♡♡♡♡♡♡♡ ~~~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

膣全体でぐっぽ♡♡ぐっぽ♡♡とチンポを咥えこみ、オーガズムへの高まりを加速させる。
荒々しいピストンで、雌の奥にザーメンをぶちまけ満たしたい、この下品極まる男の欲望の全てを反映した雌を肉棒で征服したいという欲望がどんどんと高められていった。

ピストンを続け、目の前で大暴れする爆乳をわしづかみにし、グニュゥゥ♡♡♡♡♡♡ ギュゥゥゥゥ♡♡♡♡♡♡ と揉みしだき、更に乳首をつかんで乱暴に搾乳した。

ズンッ♡♡ ズンッ♡♡ ズンッ♡♡ ばっちゅん♡♡ どちゅん♡♡
ズボッッッ♡♡ バチュ♡♡♡ 
ギュッ♡♡♡♡♡♡ ピューーーーーーッ♡♡♡♡ ピュルピュル♡♡♡♡

「ぉ゛っ♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡ はげしっ♡♡♡♡ ぉ゛っ♡♡♡♡ あ゛♡♡♡ あ゛っ♡♡ あ゛♡ あ゛♡♡♡ あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

サキュ夜は首をのけぞらせ、激しい喘ぎ声をあげた。

マンコは疑いようのない名器であり、一心不乱に打ち付けていたペニスもそろそろ限界のようだ。
1度目の射精よりもペニスは更に太くなり、このマンコを肉とザーメンで埋め尽くそうと極限まで膨張していた。

「オラッ♡♡♡♡ 種付け交尾プレスのまま射精すぞ!!♡♡♡♡♡♡」

「はぃ゛っ゛♡♡♡♡ サキュバスマンコにっ♡♡♡♡♡♡ ザーメン♡♡♡♡ 満たして♡♡♡♡  あ゛♡♡♡ ふとくなってぇ♡♡♡♡♡♡ あ゛♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡あ゛♡」

ドバッシャァァアァ♡♡ブジャルル~~~ドピュ!♡♡ビュシュウルウルュルーーッドビュッブルゥゥウゥゥーー!♡♡ぶちゃびゅるぶしゅジュワッァ ♡ ぶっばぁああああっぁああぁ〜〜~~!!♡♡
どばぷぶりぶじゅうぅうう♡♥ゴク ゴキュン♡ドロォオオロッロロッドロォー!!!♡ ドプブチブリュリヌプルルウルルルルルルウーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡

「う~ん全然射精とまんねえな~♡♡♡♡」

普段なら膣内射精してもマナ吸収によりマンコからザー汁が溢れることはないのだが、朝から一番搾りを飲んだおかげか射精の勢いは衰えず、思いっきりペニスを打ち付けた状態で何分も何分も射精し続け、マンコからザーメンが逆流していた。

「あ゛~~~♡♡ あ゛っ♡  あ゛っ♡あ゛っ♡」

会話がままならないほどアクメをキメたサキュ夜は脱力しながら精液を受け入れているように見え、それでも足を絡めて腰を離さないようホールドする構えを見せていた。
カワイイ便女である。

やがて体を起こしてチンポを膣から引き抜くと、ゴポッ♡ ゴポポッ♡♡ ブゥ♡♡♡♡ ぶびゅ♡ぶび♡♡ びゅ♡ ぶっ♡♡♡と派手な膣ナラを披露した。

「下品な膣ナラ鳴らしやがって♡♡ オイ!ホラ尻穴出せ!力抜け!♡♡」

サキュ夜の持っていたバイブを尻に突っ込み、じっくりピストンして絶頂のサキュ夜に追い打ちをかける。
バイブをアナル奥まで突っ込み、性掃作業に従事させることにした。

「ほら、ご主人様のチンポを口できれいにするんだ♡ 雌犬なんだからしっかり舐めてきれいにしろ!♡♡」

「は、はぃ…♡♡♡♡ ご主人様のエロマンコ雌犬便女メイドが責任をもって、きれいにしますぅ…♡♡♡」

サキュ夜は大きく口を開けて愛するご主人様のイチモツを咥えこみ、媚薬催淫効果もある唾液でねっとりとフェラを始めた。
喉奥までしっかりとくわえ込み、立派なイチモツを丹念に性掃していく。

一方で罪袋は69体勢にしてクリチンポを手や口で愛撫しつつ、甘噛みでじっくりと責めたてる。
クリチンポへの攻撃でサキュ夜はまたもオーガズムを感じ始め、マンコから愛液が溢れ、フェラへの集中が落ち始めた

「オラッ!フェラがへぼくなってんぞ!!」

同時罪袋はクリチンポを強く噛み、力強くクリチンポを握りしめた。

「はいぃ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

目の前に星が見えるほどの快感と衝撃を受け、ビクゥ!!と身体を反応させたサキュ夜は一気にフェラの勢いを強めた。

んぶ♡♡♡ ん♡♡♡ んぶ♡♡♡ 
じゅぽ♡♡♡ じゅぽん♡♡♡♡♡ じゅっぽ♡♡ じゅっぽ♡♡♡♡

喉まんこをすぼめ、唇を激しく動かし、さっきとは比べ物にならないほど快感の具合が良くなった。
鈴口から我慢汁を大量にこぼれ落とし、サキュ夜の舌先が素早く動き、カリ首を何度も何度も上下に激しくなぞる。
早く濃い精液を飲みたいようで、一心不乱にむしゃぶりついている。


「んぶぁ♡♡っつぷ♡♡……ぉあ♡♡♡……ぁつむ♡♡♡……~ぶぶぶ♡♡♡♡♡」
「よーしいいぞ!ご褒美だ!♡♡♡♡」

いうと同時に、再び咲夜のケツに手を打ち付けた。

スパァン!!!!

「~~~~~~~~~~~~~~~!?!!!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ほらよ!!♡♡」

パァン!♡♡ パァン!♡♡ パァン!♡♡ パァン!♡♡

加えて膣にもディルドをねじ込み、バイブとディルドで両穴をグリグリと責め立てる。

「ほら♡♡ 偽チンポで気持ちよくなりやがって!!♡♡ オラッ! フェラも休むんじゃねえ!! 一番大切なご主人様のチンポを一生懸命気持ちよくしろ!!!♡♡♡♡」
「おっほ♡♡♡♡♡ んぼ!♡♡♡♡♡ んぼ♡♡♡♡♡ あぐぅ♡♡♡♡♡」

ヂュッポ♡♡♡♡♡♡ ヂュッポ♡♡♡♡♡♡ ヂュポッ♡♡♡♡♡♡ じゅるるぅぅぅぅ~~~ヂュッポ♡♡♡♡♡♡
激しいピストンに負けじと喉奥の性感帯を使った性技を駆使し、絶頂に導くべく刺激を強くしていく。しかし、

「はいはい良くなってきたぞ♡♡ 頑張れ♡」

罪袋はそう言いながらバイブの電源を入れ、Gスポットにぐりぐり押し込んでくる。

「おぼ!?♡♡ あっおおあああおほっっんぐっぷぅうぅ!??!♡♡♡♡♡♡♡ ~~ッツ!?!?!♡♡♡」

マンコも、ケツマンコも同時に激しいグリグリ攻撃を受けながら、愛しいご主人様のチンポへの感情が高まっていき、一心不乱に肉棒を貪った。

ジュッポ!!!ヌッチュッッヂュルルチュブ!!!!――ズッチュブチュ!!! じゅりゅる!!!!ぢゅっぼ!!!――ぬちょっ、ちゅぶ!チュクッチュッチュブッチュウブッッぢょん"ボッキぢゅプ"ッ――!!

「よーしいいぞ!♡♡♡ しっかり咥えてろよ!射精すぞ!!!!」

罪袋が射精態勢に入った直後、口の中で肉棒が膨れ上がり――ぶびゅーーッ!と勢いよくザーメンを発射した。またも激しく長い射精が続き、サキュ夜はまるで乾いた喉を潤すようにゴクゴクとザーメンを飲み込んでいく。
射精中、舌で器用に敏感な亀頭を刺激することも忘れない。

「ごっく、、、、っくんんん、、、♡♡♡ んぐん"ン・・・・・っごぽぽっんンん♡」

精飲を終え、サキュ夜はマナ吸収の快感に浸っている。

「よし、朝ルーチンご苦労だったな。 それじゃ、ご褒美にチン媚びダンスしながら排泄していいぞ!♡♡♡」

「はいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
 雌淫魔のだらしない淫乱ボディをはしたなくぶるんぶるん揺らしながら、ご主人様のおチンポ様に♡♡♡♡♡ 媚びさせていただきますぅ♡♡♡♡♡
 ドスケベで下品な身体を♡♡♡♡♡♡♡♡♡たっくさんたくさん♡♡♡ 視姦してくださいませ♡♡♡♡
 はしたないメイドの排泄もさせていただきますぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

チン媚びダンス…腰を落として身体をいやらしく前後左右にヘコヘコ揺らし、おっぱいはブルンブルン揺れ、全身の肉が震えてチンポを欲してたまらないといった様相だ。
強力なバイブの出力を全開にし、ガクガクの足が早くも絶頂間際と告げている。
表情は輪をかけて淫猥にイヤらしく、下品に、舌を出してヨダレをたらし、瞳のピンク色にハートが浮かんでいた。

それを見て罪袋は収まらないチンポを自分でしごき上げながら、物思いに耽った。

(ブルンブルン揺れる全身の肉が実に淫らでいかがわしく、美しく艶めかしい。いい雌に育った。
 カワイイ雌犬まんこ便女だ。特に勝気ながらドMな性格に、ムッチムチの身体がお気に入りだ。)

(更にサキュバスだからこその名器。トロトロで、膣肉は柔らかく淫乱にチンポをしごき上げる、最高の肉壺だ。
 その秘部から異様な進化を遂げたマン肉とクリトリスがビラビラと激しく存在を主張する。
 まん肉はこの世界において、大きさ、美しさが雌同士でのマウントの取り合いに発展するらしい。
 どの雌も美しく大きく、淫ら極まるシルエットをしていると思うのだが…やはり大きく、よりエロい形状のマン肉が、雌として優れているようだ。)

(そしてクリチンポだが、あまりにデカすぎて最初は何なのかわからなかった。 雌達がこれも私たちの立派な性器で、性感帯の一つよ!と自慢していた。エロさの極致を極めたようなフォルムで、息を吹きかけるだけでイキ散らかす雌もいるくらい、敏感なのだが、雌によってはこのとんでもないデカさの性感帯をあろうことから床に擦り付け、床オナをする雌もいるのだとか。)

(男の床オナは聞いたことがあったが、デカすぎるクリを使っての床オナとは、よく考えたものだと感心した。)

(甘ったるくとてつもないデカさの爆乳もたまらない。強く揉んで搾っても、この世界の雌の強力な身体には傷一つつかず、力に従順な柔らかさにスベスベでキメこまかい肌、弾力といい文句のつけようがない。更にパンッパンに張ったパフィーニップルは乳腺が浮かび上がり、乳本体から更に膨らみをもったシェイプで盛りきった雌乳の様相を呈している。その先にはこれまたどデカく長く育った猥らな乳首が、艶めかしく弄んで欲しいと主張する。怒張したパフィーニップルと乳首は搾ればとんでもない勢いでミルクタンクから淫乳をまき散らす。甘ったるく、しつこくない栄養満点の淫乳だ。)

(今日もこの便女達をたくさん可愛がってやらないとな…)

「イっていいぞ!♡♡♡♡ 雌犬マンコから雌汁噴き散らかして、思い切り腹の中の糞尿ぶちまけろ!!♡♡♡♡」
「はいぃ!!♡♡♡♡♡♡」

言うや否や罪袋は何とスペルカードで時を止めた。罪袋が異世界転生により得た能力の一つである。
そしてディルドを引き抜いてサキュ夜のマンコにチンポを思いっきり突っ込んだ。

ズンッ♡♡♡♡♡♡

時が止まった咲夜からはリアクションが無いが、この後のお愉しみだ。

ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡ ズコ♡♡
ばこ♡ ばこ♡ ばこ♡♡ ばこ♡♡ どちゅんッ♡♡ どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡どちゅんッ♡♡

(時が止まっている間も気持ちいい膣内は素晴らしい。流石サキュバスの名器。)
 思いっきり快感を感じて、更にピストンを高めていく。

ずぽぉおっっ♡♡どぢゅうッ!!!!!♡♡♡♡♡♡ぼご♡どぽぢゅンッ!!!♡♡
どぽヂュバォォオ♡♡ッぼぎゅン♡♡ グジュボぉ〜ッ!! ♡♡ぐぢょおおおブッポンッ♡♡ッぐっぽ♡
ぐぽんっ♡ぐっぽぉん♡♡♡ぐじゅるるぶぅうっっ♡♡ぐっぷ♡

(くッ射精る…!)

射精に合わせて罪袋は解除の準備をはじめ、

「解除!!」

と同時に膣内へありったけのザーメンを吐き出した。

ばちゅん!!!

どぶゅびゅーるるる!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ビュブゥ〜ブクドぷッドビュルルゥ!!!♡♡♡♡ 
……ぐぽ!♡♡♡♡♡ ごっぽぉ~~~~~♡♡♡♡♡

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥♡♥」

射精と同時にサキュ夜の悲鳴と嬌声が入り混じった叫びこだまし、先ほどまでヘコヘコしていたサキュ夜の身体は全身がビーンと伸びて、黄色い性水が思いっきり吹き出し、尻に刺さっていたバイブが勢いよく射出されると同時に、サキュ夜の肛門から思いっきり雌糞が発射された。

ブボドッ!!ドビュッブリュリュリュッッブリュボビュルルー!!ブリブリッビチメリィ!ブッポンブリリ!ビチャー!ビッシャーーンッ、、 ぼとぼとぼと……!!!ムワッホワァ~―――ン。

「あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡ だめぇ♡♡♡♡♡」

サキュ夜の発言とは裏腹に、排泄はまだ続いていた。
それどころか更に尻からの快感もプラスされてしまい。この様子だと、まだまだ終わらない気がするが――……

ぶぼりゅーー!! ボタボタッ ぶりょ〜―—-ビシャシャーー バチャン!……ブリッチイ!!!ビチョョリョォ~――ボトボト

最後に尿がしたたり落ち、長い排泄が終わった。
それを見ながらまたも罪袋のマラは血流を増したが…

「きたねえなぁ♡♡♡♡ ま、今日もまだまだ始まったばっかりだし、これからたくさん可愛がってやるからな♡♡♡ 朝飯の準備できてるか?」

「はひぃ♡できておりましゅ♡♡♡」

すっかり躾られて言葉遣いも従順になった。

「よしじゃあ朝飯にするか!」

罪袋のどこでも便利なご都合清掃魔法で部屋はきれいな元通りになった。

(流石に寝床に糞尿はちょっとね…)

今日も元気に便女共に種付けマナ供給をするのだが…今日はどんなプレイで遊んでやろうか。
飯を食ったらサキュ夜と散歩青姦でもしに行くか。

そんな日常を考えながら、ガクガクでイキ散らかしているサキュ夜を小脇に抱え、食堂に向かった。

 →to be continued

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