【東方武蔵盧世界/KK膣娩姫SS集 咲夜編(1)】

MMD

らいおん武蔵氏(https://twitter.com/lionmusashi_mmd)のMMD/コイカツまとめ記事です。

『武蔵盧東方世界』のコイカツ版キャラクターSS集です。
今回は咲夜シチュ特化(粗相をした咲夜を調教する罪袋)SSとなります。

なお設定は下記のベース記事の派生として、コイカツキャラに特化した記事です。武蔵盧東方世界の設定を愉しむため、以下の記事も是非参照ください!
*1 KK:コイカツ


膣(ハ)メ暮らしの咲夜ッティ -1- 調教ハメハメ編


咲夜「ご主人様…今朝は大変申し訳ございませんでした…」

ご主人様である罪袋のお世話で粗相があり、調教…もといご褒美部屋でお仕置きを受けているのだ。
ほぼ全裸のメイド服で壁に手をつき、だらしなく顔歪んだ顔で全身から体液をポタポタと垂れ流している。
たっぷんたぷんと実ったおっぱいだらしなく揺らし、怒張した巨乳輪・乳首から乳汁を、
おねだりするかのように突き出したプリンプリンのお尻からはマン汁を、
全身から雌臭のすさまじい汗を。

咲夜は申し訳なさそうな態度と裏腹に、手をついて獣のように犯されるSEXを期待している。
しかしお仕置きである。
罪袋は膣娩姫にとってのご褒美である怒張したチンポをさらけ出し、一切チンポを使うことなく咲夜を調教していた。
罪袋『だらしない身体でおねだりしやがって…ちゃんと反省してんのか!?』

性欲の化身である罪袋もまた、武蔵盧幻想郷で最も完成した身体を持つ咲夜を前に
焦らし調教をしているものの、我慢の限界を迎えようとしている。
玉袋から強烈なオスのフェロモンを発し、全身から目の前の雌を犯し、蹂躙したい欲望が漏れ出ている。

その空気感に中てられてか、焦らしされた咲夜の表情は苦悶にあえぎ、マン汁噴出が勢いを強め、
乳汁はどろりと濃度が増した黄白色に、全身から発する雌臭はより濃く、Sweet臭が罪袋の鼻を抜けて脳に突き刺さった。

とうとう昨夜はフリフリを腰を突き出し、罪袋に直接的なおねだりを要求した。

咲夜「ご主人様…どうか…このはしたない駄メイド雑魚まんこに、ご主人様の
   ぶっといオスの象徴お仕置きをください❤
   至らぬ膣オナホメイドをおチンポ様で叱りつけて、蹂躙してわからせてくださいませ❤❤」


愛するご主人様へ報いたい。
さらに膣娩姫としての本能が、罪袋の滾った男根を求めてやまない。
その肢体すべてで罪袋に報い、犯され、オスを感じたい。
その欲望と愛が一緒くたになった想いが罪袋へ伝わった。


ズンッ♡♡♡
ブチュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡

我慢の限界に達した罪袋は、その巨大なイチモツを咲夜の秘部にあてがい、一気に貫いた。
咲夜「~~~~~~~~~ッッッッッ♡♡♡♡」

特農の乳汁が、雌汁があふれ出る
ご主人様である罪袋に毎朝出している乳汁、雌汁よりも、興奮によってさらに凝縮されて匂いも味も濃くなった体液が体中からとめどなく分泌される。
その匂いに反応してか、罪袋のチンポはより硬く大きく怒張し、更に濃く、とんでもない量の精液を膣内にぶちまけた。

びゅーーーーっ♡♡♡♡♡♡ びゅっ♡♡♡♡

咲夜「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

罪袋『ほーらッ!♡ 『はしたない駄メイド雑魚まんこにお仕置き』だっけ?
   お望み通り膣オナホとして使ってやるからッ!♡壊れるんじゃねえッ!♡ぞッ!♡』


びゅっ♡♡ びゅっ♡♡ びゅっびゅーーーっ♡♡♡♡♡♡ びゅっ♡♡♡♡
ピストンに合わせて大きく揺れる咲夜の身体から相も変わらず凄まじい匂いの体液が噴出され、飛び散っていく。
罪袋が鷲掴みにした、膣娩姫の中でも最大級の乳首を軽く絞ると、身体をのけぞらせるとともに、びゅぅーーー♡♡♡♡ と白濁の特農メイドミルクが噴きだし、ビチャビチャと壁や床に飛び散る。
下品な乳房から飛び出した熱くどろりとした大量の濃い母乳は咲夜の下の床に滴りおち、マン汁と合わさって透明感のある乳白色の雌汁となって水たまりならぬ乳だまりを作っていた。
罪袋『今日は1日中ここでメイドマンコを調教してやるからなッ!♡
   オラッ!♡得意の膣力でッ!♡もっとご主人様のちんぽにッ!♡
   ご奉仕しろッ!♡』


咲夜「はいぃ♡ ご主人様のぶっとくて硬いおチンポ様でぇ♡♡♡♡
   雑魚雑魚メイドおまんこをぉ♡♡♡♡ 犯し尽くしてください♡♡♡♡♡♡
   どすけべメイドの♡♡♡♡ 下品な身体でぇ♡♡♡♡♡♡ ご奉仕ぃ♡♡♡♡♡♡
   させてぇ♡♡♡♡♡♡ いただきます♡♡♡♡』

咲夜「あっ♡♡♡♡あっ♡♡♡♡あっ♡♡♡♡あっ♡♡♡♡
   イッちゃいます♡♡ イッちゃう♡♡ イクッ♡♡ イグッ♡♡ イグッ♡♡ イグッ♡♡ イグゥッ♡♡ 
   あ゛あ゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
またも罪袋の射精に合わせて全身をガクガク震わせながら体液という体液を噴出し、
挙句の果てには黄色い液体…尿までもをまき散らしながら、乱れ尽くしてなお、
咲夜の膣は愛するご主人様のマラを無我夢中で咥えこんでいた。

ずっちゅ♡♡ びゅっ♡♡♡♡ びゅるびゅる♡♡
ぐっちゅ♡♡ ぶっちゅ♡♡
びゅーーーーっ♡♡♡♡

武蔵盧幻想郷随一の名器である咲夜のマンコを味わい、調教するのにはまだまだ余裕がありそうだ…
繰り返す射精と快感の中で、罪袋は目の前の極上の女体をもつ最高の膣娩姫を味わい足りないといわんばかりに、
これから永く永く続く調教SEXのプランに考えを巡らせるのだった。

おまけ
粗相(許しなく勝手に小便して勝手にイッた)

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